顔面痙攣手術後診察一回目

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    今日は、東京クリニックで顔面痙攣の手術後、一回目の診察です。

    退院時に、一回目の診察を大体2週間後で予約することになってます。

    入院時の説明では、退院後一回目の診察で、何も問題がなければ包帯をとってもよいということでしたので楽しみにしていましたが、先生のお話しでは、

    「最近は、顔面痙攣の患者さんには、手術後は5週間まで包帯はしておいてもらうことにしています。」

    とのこと。

    特に5週間には意味はないそうですが、患者さんごとに容態を見てはずすはずさないを決めるのは面倒なので、今までの経験から、顔面痙攣の患者さんの場合は、包帯は5週間巻いとけばまず間違いないのでそうしてるそうです。

    ですから、包帯のまま人前に出て恥ずかしい用事(例えば、会社で表彰されるとか。)などのある日は、とっていっても構わないとのことでした。

    診察自体は、いつもどおり耳が聞こえてるかとか、顔面痙攣の様子はどうかとか、何か質問はないかとかいったことで、簡単に終わりました。

    ぼくの場合は、まだ顔面痙攣が出てるので、もう少し様子を見ましょうとのことでした。

    そして、

    「手術後5週間たったら、それ以降は包帯なしで結構です。また、4月に入ったら次の診察の予約をしてください。」

    とのことでした。顔面痙攣の手術後の2回目の診察は、大体退院後4ヶ月をめどに行うそうです。

    包帯を取るのはちょっと先に伸びちゃったけど、正直、とるのもなんとなく不安だし、5週間目のお楽しみにしておきます(笑)!

    それよりも、早く顔面痙攣治まらないかな?

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