顔面痙攣の手術までの時間と治癒確率

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    今日も顔面痙攣は、元気にひきつってます(笑)

    ところで、顔面痙攣の手術後の、症状の治癒率とか完治するまでの時間とかについて考えてみたんですが、これってやっぱり発症してから手術までの時間が短い方が、治る確率も高いって気がしますよね?

    だって、神経が血管に圧迫されている時間が長ければ長いほど、神経も過敏になっちゃって、落ち着くまでに時間がかりそうな気がしますよ。

    ぼくの場合は、8年間くらい放置していたんで、(というか、その頃片側顔面痙攣なんて病気を知りもしなかったし、最初は症状も軽かったし、とにかく何がなんだかわけがわからなかったので。)神経にとってみれば、過敏になってる状態が普通の状態だと思い込んじゃってもしょうがないような気がします。

    問題は、この神経に、

    「君はもうちょっと落ち着いていていいんだよ。」

    って、言い聞かせるにはどうしたらよいのか?ってことなんですが・・・。

    やっぱり時間をかけて、神経君におのれを思い出させるしかないんでしょうかね?

    Time is best doctorなんてことわざもあるらしいですしね。

    JUGEMテーマ:顔面痙攣

    コメント
    そうなんですよね。神経に、もう手術したんだよー。けいれんしないでー。って言い聞かせたいですよね。
    他の記事に書きましたが私は漢方薬に助けられています。
    あと、手術の痙攣が落ち着くまでの平均期間について触れられている論文がありました。
    平均5ヶ月だそうです。でも、勿論、平均、なので10ヶ月や1年以上かかった人も実際いらっしゃいます。
    • グレース
    • 2013/09/26 9:56 PM
    平均5ヶ月ですか。

    やっぱり信じて、のんびり待つしかないですね。

    ここまでぼくは8年かかったんですから、治そう治そうとあせりすぎですよね。
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